夜の営みが減ったのは、浮気のサイン?

浮気のサインには様々なものがありますが、その中の1つに夜の営みの減少というのがあるようです。

これはどのような理由でサインと判断されるのかというと、浮気をしている人は、パートナーへの興味を失っている場合が多いと言われており、興味を失っているのが明確に現れるのが夜の営みだからと言われています。パートナー相手では満たされない部分を、外の浮気相手で満たしていることから、わざわざ家に帰ってきてパートナーとの行為に及ぶ回数が減るという形になるようです。

とはいえ、回数が減ったからといって、それが確実に浮気の兆候として判断できるわけではありません。仕事のストレスだったり、体力的な問題だったり、様々な要因が影響することで、夜の営みの回数が減るという事はあります。単純に減ったからといって浮気を疑ってそれを問い詰めてしまうと、あらぬ疑いをかけらたパートナーが悪感情を抱き、それによって夫婦関係が悪化して離婚に繋がる、といったケースもあるようなので、問い詰めるような感じではなく、相手の事を心配して相談している、というようなスタンスで話すのが良いでしょう。

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